出逢いからの時系列②

 

出逢いからの時系列①

のつづきです。(定期的に加筆修正する事があります)

 

2年半ぶりに再会して、その時はトントン拍子で会う事が決まり、何度か会っていたと思います。

 

2012年7月

その時は初めて、いつもの趣味の事を話した後、お店に入ったのです、がやはり心臓がおかしくてほとんど飲みものばかり飲んで食べられたなかったので申し訳なかったです。

そして、その後歩いていたら彼が初めて手を握ってきたのです。そして腕をからませて、自然と腰に手が回りました。その時はじめて彼に触れたのですが(今思えばこの時のたった一度だけ)本当に、いやらしいとかそういう意味じゃなくて、右手に電気が走り、腕の長さ形も自分にびったりでとても心地よく、ずっと子の態勢でいたいと思うくらいピタリとはまったのです。

今でもその電流が体中をかけめぐり、生命エネルギーとして毎日生きる原動力となっているのですから不思議です。

ただ、私がこの地上で一度もそういう経験がなかったのでとっさに拒否をしてしまいました。とても居心地が良くて、安心できるのにどうしてそうのようになったのだろう。。と。

そしてその後は別々に別れて、そのあともまた普通に趣味の話を笑いあって会いました。

しかし2013年6月

を最後に、3年ほど会えていません。音信不通も2年半となりました。

2014年4月

ツインソウルというものを知ります。会ってもいないのに、毎日心臓にくっついている感覚の意味がわからないと必死で「ソウルメイト」とう言葉で調べたからです。

2014年11月

「ツインソウル応援プロジェクト」 が突如目の前に現れ衝撃を受ける。どんなに長期間会えなくても繋がっていて心を支えあうという、自分が今まで7年間1日も離れることなく心臓に相手がくっついていて、毎日一緒に行動してくれているのはこれだったのか。と腑に落ちる。だいたい8~9割同じ体験が書かれていてこれを心の支えにしている。

2015年4月

ツインソウルだけのブログをはじめました。そこからたくさんの気付き学びをさせていただきました。

2016年4月

自分の出身が滋賀、相手が淡路島という事にも意味があるのだと他の ツインソウルサイトさま から知り

(最初はどうして東京で淡路島の人と出逢ったのか?と不思議でたまらなかったのです)

読者様から、淡路島と琵琶湖は同じ形と知っていましたか?というメッセージも頂き、またまた震えました。ブログをはじめてからも次々とシンクロニシティ(意味のある偶然の一致)が発生していて、やはりブログをはじめてよかったと思っています。 ロマンある話

 

そのほかにもブログをはじめてから、皆さまの書いておられることで自分もやってみようと思ってやった事など数多くあり、またオススメの本や曲などでも心揺さぶられることが多く

とても発見の連続ですので、皆さまには感謝しております。(自分だけだったら、こんな事の発見はできなかったからです)

今一度お礼を申し上げます。

 

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